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代表あいさつ

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弊社ホームページをご覧いただきまして、まことにありがとうございます。
皆様が、弊社ホームページにたどり着いたのも何かの“ご縁”と考え、少しでも弊社の取り組みをご理解していただきたく、出来るだけ「わかりやすい」ホームページを作成いたしました。
全てのページをご覧いただいた上で、わかりにくい表現や、理解しにくい表現がありましたら、是非ともご連絡ください!皆様の御指導、御鞭撻が私たちを“一歩一歩”日本一の“遺品整理会社”へと成長させてくれます!
遺品整理は、現代社会において大変重要で、誰にでも起こりうる事案です。ですから業者を選定する際も慎重になるのは必然です!
遺品整理アップデートでは、皆様の不安を少しでも軽減したく、電話の応対から「見積り」「作業」「ご精算」まで、すべて“専任制”としており、責任をもって完了いたします。
また“生前整理”や“福祉住環境整理”といった、「ご存命のうちに・・・」前向きな“片付け”にも注力しており、公的機関や成年後見人様といった方々のニーズにもお応えしております。
さらに、2015年2月に施行された「空き家対策特別措置法」に対応するため、様々なスペシャリスト達と業務提携しており、法律や税制、売買に至るまで“ワンストップ”で対応できます!
ゴミ屋敷や「片付けられない」という社会問題にも積極的に取り組んでおり、皆様の安全な生活を“片付け”という視点からサポートしてまいります。

 

代表者の経歴

わたしが最初に人の“イノチ”と向き合う事になったのは、まだ学生の頃に祖母の“死”に直面した時でした。
病室で“寿命”という人生において最大の難敵と戦って、最期は孫である私が付き添いの時間に旅立ちました。その後の遺体をキレイにする行為も、普通は遺族の立会いは出来ないのですが、なぜか私だけ入室許可されました。葬儀場に向かうマイクロバスに身内の人達と一緒に、どうしても乗車できず、泣きながら歩いて葬儀場に向かったのを今でも鮮明に覚えています。
2回目“イノチ”と向き合う事になったのは、妻のお腹に宿った新しい“イノチ”でした。エコー画像を見た時の「感動」は忘れられません。
人の「死」「生」という“イノチ”の両側を経験し、遺品整理という仕事を知るキッカケになったのは、知人の紹介で「孤独死」の現場の遺品整理でした。
当時、私には知識がまったくなく、全ての遺品をそのまま処分に廻してしまいました。今考えると、思い出の品や貴重品など、大切な遺品があったかもしれない・・・・・
その後、縁あって「便利屋」が母体の企業に大変お世話になり、遺品整理やゴミ屋敷の片付けなど数々の案件をこなして、今回、関係者各位様の協力により起業することができました。過去の遺品整理の失敗を繰り返さないよう、誠心誠意、依頼者様の要望に応えられるよう日々精進してまいります。また、遺品整理業界の発展の為にも尽力してまいります。

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